営業部
河島 俊史 Toshifumi Kawashima

Q1. 自己紹介
岐阜県可児市出身、現在も地元・可児市に暮らしています。
注文住宅の仕事に携わって12年以上になります。
プライベートでは、妻と娘、息子 4人家族です。
休日は、夏はサーフィン、冬はスノーボード、一年中バスケットボール、季節に合わせてアクティブに楽しんでいます。
最近会社のメンバーと海上釣堀も定期的に行っています。
Q2. 善匠との出会いは?
前職も可児市の工務店で、和モダンにこだわった家づくりに7年ほど携わっていました。
自社の建物に誇りを持っていましたが、オーナー様から「デザインのテイストが一つなので、後から好みが変わった時に変更が難しかった」という声を頂きました。
「もっとお客様の好みに寄り添った幅広い提案ができる会社」「建てて終わりではなく、その先もずっと心地よく住み続けられる会社」を探していたときに出会ったのが善匠です。
実は以前、担当したオーナー様から「弟を紹介したい」と言われた際、その弟様がすでに善匠での家づくりを決めていらっしゃったというご縁もありました。
当時から「おしゃれな建物を建てていて、土地探しからのサポートにも強い、魅力的な会社だな」と一目置いていました。

Q3. 善匠の10個ある行動指針の中で、特に大切にしているものは何ですか?
Fast Response - 迅速な対応 –
Q4. その理由は?
家づくりには、予算や希望の間取り、ご家族へのご相談など、何かと不安や疑問がつきものです。
その不安に対して、どれだけ「素早く」「確実に」寄り添い、解消していけるかがプロとして最も大切だと考えています。
お客様が「これ、どうなんだろう?」と思った瞬間にすぐ頼っていただけるよう、いつでも気軽にご連絡いただけるオープンな関係性を築くことを心がけています。
Q5. 働くうえで大切にしていることは?
「今、お客様は不安になっていないか?」「家づくりを心から楽しんでいただけているか?」そして、「『善匠で建てて本当によかった』と言っていただける最高の未来が、今からイメージできているか?」を常に自分に問いかけながら伴走することです。

Q6. 善匠での印象深い出来事を教えてください!
お引き渡しから1年後、お届け物でお伺いした際、とても温かいおもてなしをいただいたことです。
その席でオーナー様から「設計士さんやコーディネーターさんと密に打ち合わせを重ねたおかげで、1年住んでみて、何一つ後悔ポイントがありません!」と断言していただけました。
驚きとともに、胸がいっぱいになるほど嬉しかったです。
翌日、すぐに設計士とコーディネーターにこの喜びを共有し、チームみんなで笑顔になったのを今でも鮮明に覚えています。
Q7. 今後の目標や夢を教えてください!
一番の目標は、建てていただいたすべてのお客様に「善匠で建ててよかった」「担当が河島で本当によかった」と言っていただけることです。
最近、お引き渡しを終えたオーナー様が、ご満足の証として大切な娘様をご紹介してくださいました。
大切なご家族やご友人を紹介するというのは、100%満足していないとできないことだと思います。
これからもそんな「ご紹介の輪」がたくさん広がるような信頼関係を作っていきたいです。
そして夢は、15年後、20年後にオーナー様とお会いしたときにも「やっぱり善匠で建てて大正解だったよ!」と、変わらない笑顔でお声がけいただくことです。
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