四日市モデルハウス

この機会にぜひ体験ください

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モデルハウスの見どころ

東棟 HOME CONCEPT 忙しいお母さんの家 設計士のこだわり
今回の東棟、設計する際に
一番のテーマにしたことは何ですか?
忙しいその先にある心地よさ。広々としたリビングではなく家族が自然に集まるゆったりとしたダイニングキッチンを住まいの中心に置くことを大切に。設計士自身も忙しいお母さんとしているため、心地よく過ごせる家を目指した。
図面を引くとき、一番最初に「ここだけは譲れない」と決めた場所はどこでしょう?
つながり方。南側に丘があり、その場所までどういう風に行き着くかを考えた。
リビングとキッチンの配置がかなり個性的ですが、どんな意識でこの距離感にしたんですか?
リビングはテレビを見る部屋であることが多い。設計士自身家でテレビをあまり見ないが、キッチンで料理をしているときにテレビを見ている家族がノイズになったりする。ノイズにならないように距離をつくった。設計士が料理が好きなので、つくる、食べるに集中したいので距離を作った。
あえて距離を作ることで、家族のコミュニケーションはどう変わると考えて設計しましたか?
子供が大きくなると家族全員というよりは、ペアになるシチュエーションが多くなる。そのペアがどこで何をするかを選択できる空間がたくさんある。一緒にいないからこそできる、お互いを尊重したり、お互いの時間を大切にできる、そんな家になってほしい。
LDKがつながっている家では得られない、「贅沢な瞬間」って、どんな時だと思いますか?
朝日が入る気持ちのいいダイニングで朝ご飯を食べているとき。わが家の日にみんなでご飯を作ってみんなでたべたい。
多くの家を設計してきた中で、
「近すぎることへの疑問や違和感」を感じる瞬間があったのでしょうか?
設計というよりは、母、妻としていきてきた中で、距離があるといいなと思った。
もし設計士さんご自身がここに住むとしたら、リビングまで歩く時間に何を考えたいですか?
ドライエリアを通ってリビングにいく。その場所は天井が低く、落ち着く場所になっている。リビングまで行かずに、そこにとどまってぼーっとする。
西棟 HOME CONCEPT いいお父さんの家 設計士のこだわり
設計する際に一番のテーマにしたことは何ですか?
つながりを大事にしたい。大きな空間を計画して、その中で家族が一つ一つ楽しめる空間、エリアを考えた。その中で家族が調和しているような空間になればと思って。
西棟のコンセプト「いいお父さんの家」に込めた一番の想いは?
目立って前に出るという感じではなく、家族が安心して暮らせるようなお家の土台を静かにつくるような存在。在り方を住まいの空間の中で表現した。
「いいお父さん」を設計で表現する際、一番こだわったディテールはどこですか?
お家自体が大空間になっているので家族が自然に集まり、帰ってきたくなるような場所になればいいなと思った。派手さや豪華さではなくというよりは安心感を与える感じ。毎日の何気ない時間の中で、このお家があって良かったと思えるように。
図面を引くとき、一番最初に「ここだけは譲れない」と決めた場所はどこでしょう?
一番こだわったのはLDKと吹き抜けとのつながり。家族に気配を自然に感じられることを大切にしたかった。無理に家族がその空間に集まるのではなくて、自然と同じ空間にいたくなるような、言葉にしなくても伝わるお父さんの姿のようなものをイメージしていた。LDKはお家の中で一番長く過ごす場所でもあるので、そこで感じる解放感やいい居心地が暮らしの質を高めている、そういったところを大切にしたいと思った。
玄関を入ってすぐ、
まずどこを見てほしいですか?
LDKにおける視線。
扉を開けた瞬間に広い気持ちいいといった解放感を感じてもらえるというところを意識した。その印象をこの家に入った最初の玄関から一歩入ったところで声を感じてもらうのがすごくいいポイントになっている。
設計士さんから見て、一番の見どころポイントはどこですか?
全面タイルで仕上げた大空間のLDK。
素材の重厚感や空間の解放感、この2つを同時に空間として見せられるのがいいところ。上質で品のある感じ。家を張らないとか気取らないとかそんなリラックスできる空間になっている。
LDK 全面タイル、これは他社ではあまり見ませんが、なぜ採用したんですか?
テーマの1つでもある、通り土間みたいなイメージをLDKと結びつけた。その中で本物の質感を毎日の暮らしの中で感じられる、そういったところを入れたかったと思い、タイルの仕様になっている。タイルは見た目の高級感、耐久性、清掃性、経年変化をするところも考えられた、そういった部分でも美しいもの。
あえて壁を少なくして「大空間」にした理由は?
家族の距離を物理的にも心理的にも近くしたかった。壁で区切ると便利なところもあるが、気配や会話や空気感が分断されているような感じになってしまうこともある。いいお父さんの家は家族がちゃんとつながっている家でありたかったので、開いた設計にした。
見に来たお客様に、どんな感情になってほしいですか?
ここに帰ってきたいなと思ってほしい。すごいお家ではなく、自分たちの未来が想像できるような家になればいいと思っている。安心して、少し誇らしくて、家族の時間が楽しくなるような、そんな感情になってほしい。
四日市オフィス

イベント詳細

開催日
6月13(土)・14日(日)
開催場所
ZENSHOO四日市
参加方法
予約制(特典あり)
予約なしでも来場可能
所要時間
約60分〜90分
参加費
無料
お問い合わせ
ご質問等は『0120-930-685』(株式会社善匠)まで
お気軽にお問い合わせください!
開催元・運営
株式会社善匠

イベント参加特典

アクセス

開催日
6月13(土)・14日(日)
開催場所
ZENSHOO四日市
お問い合わせ
ご質問等は『0120-930-685』(株式会社善匠)まで
お気軽にお問い合わせください!
開催元・運営
株式会社善匠

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